■お知らせ2■

2011.10.03.Mon.05:03
ご来訪ありがとうございます。
空色に心奪われてから、はや○年。
今も学校の図書室で三部作の背表紙をみたときの、「なにか壮大な物語がはじまりそう!」
というときめきを忘れられません。

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ちかくの公園で。
なんてこたあない、張り紙なんですが、空色アイを通すと、にやっとしてしまいます。

周辺のカラスは、微動だにせずに雨にうたれていたり、葉っぱをつついていたり、ときどきゴミをあさったりしていますが、いたってふつうのカラスかと。
悪いことをするようには…。

よい物語は読者の世界を一瞬にして変えてしまう、とはどこかの本で読んだ言葉です。
空色を読んでから、すべてのカラスは鳥ひこ(漢字がでない)に見えるようになってしまった。
ゴミ袋をつつくカラスには言ってやりたい。「今日はプラの日だよ」と。


本題です。
今月なかばに用事がありまして、二次創作の更新ができません…。

17日以降から復活します。
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