拍手お礼1

2011.09.09.Fri.05:31
 
 拍手ありがとうございます!
 押してくださった方、ありがとうございました。
 ~空色勾玉~と銘打ちながら、いろんなものが雑多にあるブログですが、ご来訪感謝します。

9/28兼倉さま

>ししし科戸がセクハラを・・・!(なんてこった\(^p^)/<喜びの舞)「たしかに、まぐわいのあとのにおいがする」って!!!!行動もヤバいが発言もヤバい。あと色気もヤバい(これはいつもか)

 すいません…! 

>八田女会長慰めてはいけません。傷心の科戸の色気を堪能するのが上級者です。

 上級者! それでも彼の幸せをこいねがう者としては、おもいが報われて、幸せすぎて許容範囲をこえた科というのも見てみたいものです。ありえるのか…。

>そして狭也がいちいち動揺するのがかわいいですね。しかも全然嫌がってない。これはもうちょっと押せばオチてしまいますよ!どうしよう私楽しすぎる!ハイパーイケイケ科戸タイム万歳!(でもそろそろ終わりそう)(そこがいい)(科戸ゴメンね)次回も物凄く楽しみです!

 確実におちるかと。まなざしで 語るというのは 個人的にツボでまた使ってしまいました。
 でも、イケイケターンは これにて終了! またくるのだろうか。どうか。

 そして、羽柴村の昔話 へのご感想 ありがとうございました!
 鳥ひこを敵にしてしまったんですけど、けっこう大丈夫でした(どのへんが)。
 いや、狭也と入浴!?
 やためさんが、裸 というのはありましたが…。なんと。
 
 コメントありがとうございます!

  

9/23兼倉さま

 なんというコメント! 勝手に愛を感じてしまいました。
 ありがとうございます!!

>櫛名田の相変わらずの天然ぼんやりがかわいくて堪りません(鼻息荒く)普段気が強くてはっきりものを言うのに、こういうところで分かってなくて会話から置いてきぼり食らうとかもうどんだけ愛しいのか!こんなにかわいかったらそりゃオロチも惚れるってもんだよ!と一人で納得してました。

 そうですか! ありがとうございます! オロチはそのご、しぶとく何度も出てきます。
 どれだけ未練が…!

>二次創作の3って、私のあんな一言を拾って下さるなんてそれだけで光栄です。

 こちらこそ、ありがとうございます。
 忘れませんとも。おお、そうだそうだ、二次創作は気持ちの発露なんだ! と思いましたもの。
 そうなると、私はずっと二次をかいてきたのだなあと。
 好きなものを好きといえる。こんな毎日が楽しくてた ま り ま せ ん!


>私からすればRieさまみたいな方に大好きな出雲神話を下敷きにした話をお書き頂けるのが奇跡ですよ!

 私なりの無茶苦茶な解釈でお送りします…。
 リンクにあります、しろたへの~書庫 のほうにお話をあげていきます。
 
 話の始まりはスサノオの死から十五年後、いなばの里です。
 
 ヤマタノオロチの話でクシナダやスサノオがどうなったのか、いなばの里からの話を載せないと
 つながりがわからなくなると思うので、長いですがお暇なときに見てやってください。

 

 9/23兼倉さま
>キタァアア!!!科戸のターンキタァアアァァァアア!!!!!!全然残念系じゃなかった!イケイケ科戸光・臨☆

 お茶を吹いてしまったではないですか!! このターンはしかし、すぐ終了するような悪寒…!
 諸恋の妄想はわたしの勾玉妄想メモ
(すでに文庫本より分厚い・ガムテープで補強済・字が汚くて時々書いた本人も読めない)に、
 うっとおしいくらいに熱くしたためられているのですが、
 しかし! 18歳未満閲覧不可なものになりそうで、うかつに手を出せません。

 新枕8や祝言18くらいがブログでの限界か、と。(自粛)
 うっかり見ちゃった→トラウマ なんて避けたいもの…です。経験者は、語る。(ジャンルは違いますが)
 今色々と試しているのですが、DLがいいかもしれません。
 勾玉好き、科狭好き同士@オトナとして、双方に負担がかからない方法で公開したいと思います。
 
>そして例の「好きか」は剣のことだったんですか!?私てっきり魚の塩漬けのことだったのかと…(兼倉の理解力はいつもこんなレベルです)。

 アップしてから、すっかり忘れていたことに気づきました!
 魚の塩漬けプラス、何かです。次こそはあきらかに…。

>後、前回は八田女殿に甘いとか言っててすみません。八田女eyeぱねぇ…!(驚愕)彼女には「科戸に萌える会」の会長をお任せいたします。Cannonは早いとこ八田女eye搭載のデジカメの開発に取り掛かるように。富士通でも可。完成した暁には「科戸に萌える会」の備品に加えます。4710台。(←シナト)

 八田女eye搭載でとった場合、自動補正が働いて怖い顔→凛々しいお顔になるでしょうか。欲しいです。

>謎のサークル「科戸に萌える会」の全容は入会者にのみ明かされます。部外者には秘密なのです。…私コメントさせていただく度に人として大事なものを失ってゆく気がするのですがどうすれば(聞くな)

 コメントいただくごとに、わたしの腹筋は鍛えられていきます。

>次回の科戸はついに狭也と諸恋に…!?それとも失恋に傷ついた科戸の色気は真人すらも餌食に…!?(おいでませ「科戸に萌える会・男子部」)心からお待ちしております。

 男子部の部長とおぼしき人の影が見えましたが、そっと新しい扉を閉じることにしました。南無…。

 それと、ヤマタノオロチですが、リクエストありがとうございます!
 反応してくださる方と出会えるなんて、奇跡です。
 この話は、「古事記をもとにしたオオクニヌシ話」の途中に、回想的に入る小話でして、
 おま誰?的なキャラが入り込んできます。4以降は、クシナダの出産、アマテラスが襲ってくるなど、
 そんな展開です…。
 しろたへの~書庫 のほうにオオクニヌシ話を少しづつのせて行きたいと思っておりますが、
 なにぶん無駄に長い!! お時間のあるときにでも、見てやってください。

 十年くらい前、空色と白鳥を読み終えてから、熱に浮かされたように書きまくった話です。
 今思うと一種の二次創作だったのだと確信しています。
 兼倉さんのおっしゃる、二次創作の3に入ると思います。
 オオクニヌシ話は、狭也?(スセリ)と稚(オオクニ)+スガル(ツクヨミの孫) 時々山の神(イノシシ)みたいな感じです。
 



 9/22兼倉さま
 兼倉さま、拍手とコメント、ありがとうございます。
 はげしくお待ちしておりました。

>飛んできた虫を打ち落とすときぐらい、まったくためらいがなかった。・・・酷すぎる!(大笑)あと狭也さん>「あの、なぜ王がここにいらっしゃるのです」・・・て、普通に酷い(涙)あ、いや、分かるのですが・・・。でも科戸可哀相に!(笑)負けないで!(笑)みんな君を応援してるから!(笑)

 笑いながらの絶賛応援中、感謝します! 原作での稚と科の掛け合いがたまらなく好きなものとして、
 もっと書いてみたいところではあります。
 
>そして八田女殿は「科戸に萌える会」にご入会ありがとうございます。仲間が増えて嬉しいです。

 その会の全貌が知りたくてたまりません。
 
>私はこれまで科戸の嫁になりたいと思っていましたが、八田女殿のおかげで分かりました。科戸は息子でもいい!(どーん)科戸に背負ってもらえるなら膝を痛めるのも悪くない!(本気)私なら山の清水は「毎朝これを汲むのが先祖代々の勤めです」「汲む場所は日々違います。私でないと分かりません」「毎朝背負ってつれてきてください」とか言いますね。八田女殿は甘いですよ!(兼倉はサイテーですよ)

 息子でもいい! 同意です。無口だけど、やさしい情けのある息子になりそうです。
 八田女アイはそう見抜いたものと思われます。
「汲む場所は日々違います」って(笑) どこのRPGかと…!

>ああ、でも今回は科戸はちょっといいことがありましたね。狭也にご飯よそってもらえたとか、科戸は脳内で一人夫婦ごっこでしたねきっと。そんな些細な幸せを噛み締める科戸が萌えます(思い込み)科戸の残念な明日とRieさまのますますのご活躍を全力で応援しています!

 ご飯@大盛りです。
 またのご来訪をお待ちしています!


 9/20 兼倉さま 

 >我慢できずにまたコメントしてしまう私をどうかお許し下さい…。

  ありがとうございます。うれしいです。

>ちーさま!?ご乱心!?いやいや、ちーさまは御統のことを言っている可能性も…いや、それはそれで問題か(でもそれなら科戸の翠ゲットフラグ?)。

 つぎの山の神4で、「好きか?」の意図をあきらかにしたいと思います。
 でも、「あ、なんだ、それか」というお声が聞こえてきそうです。

>科戸は売り言葉に買い言葉で棚ぼた(狭也)ゲットの雰囲気ですが、冷静な王ならのちのち本気にはしないかもしれないですね…(ちぇ)(ん?)。でもちーさまに煽られて意地になる王のなんとかわいらしいこと…!「・・・・・・そなたに言うことではない」とか「うるさい」とかもう!堪らない!科戸はツンデレか!(は?)いちいち一生懸命反応してくれる科戸が愛しくてたまりません。

 ツンデレであってほしい! ちはやのボケを一つ残らずすくってほしい。

>科戸頑張れ!せっかくの機会だから狭也とちょっとでもいい雰囲気に…!…あの、いつもトチ狂ったコメントになってしまってスミマセン。続きを心待ちにしております。

 狭也のまえに八田女が落ちてしま…。
 
 来週更新するかとのんびりしていたところ、熱いコメントをいただいて気合が入りました(汗)
 ありがとうございます!!


兼倉さま

> 本物の神の色気とはかくも美しくまた怖ろしきものなのですか・・・!

 勾玉三部作で他の追随をゆるさない天然(とても失礼)の神様は、
 その気になれば、どこまでも色っぽくなれるのではないかと想像しています。
 しかも、自然と。なにしろあのお二方の弟ですし…!

>科戸も見なら・・・いや、ムリだ(そこがいい)(ハイハイ)。

 ムリって(笑)そんなひどい。

>何というか・・・Rieさまの文章から滲み出す濃密な雰囲気に酔ってしまいました(うっとりと)。事におよぶ前からすでにこんなに色っぽいとは・・・稚羽矢・・・やられた!(素敵!)すでに存在自体がエ○いなんて反則です。嘘です。もっと見たいです。(本音)

 色っぽいのをもっと書いてみます! ネタをどこから仕入れようか…。
 コメントありがとうございました!!


 兼倉さま

 >科戸…!本編中の科戸はちょっとギザギザハートですね!そこがかわいい!(愛)

  ギザギザでさわると切れそうです。でも、憎しみとか怒りが王の魅力の一部とも思えるので、もっとぎざぎざしてほしい。(そして狭也にはやや甘く)なんていうのが理想だったりします。

 >ちーさまとの会話は聞き様によっては凄くお互いを分かり合ってるようにも感じられます。いいコンビ!…とかそんなことを考えながら読み進めていましたが、最後の科戸女装発言に全てを持っていかれました。どうしよう意外に似合ってたら!!!(そこか)


 どうしましょう! 多分、全力かつ死に物狂いで拒みそうな気がしますが、いざ女装したらしたで、腹が据わっていい感じになったりするかもしれません。しかし、三十間近の人に…こくでしょうか。

 >それとも羞恥に苦しむ科戸をうっとり眺める月代を想像すべきですか!?(聞くな)どうしよう私新しい扉を開きそうだ…

 開きましょう、いざ! って、私にも未知の世界です。
 羞恥!! 
 プライドをこなごなに打ち砕かれた王を見てみたい私は、新しい扉を開きつつあるんでしょうか!?
 
 
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