拍手お礼240

2012.11.06.Tue.17:32
拍手ありがとうございます!



勾玉まつり、お気軽にご参加ください。

三部作だし、やっぱり三作は書きたい…とか思っています。

小ネタにまつわる話とかもいいかもしれません。



この時期は急に冷え込んだりしますね。

しょうがの塊(大)を刻んで冷凍しました。
我が家では、はちみつ湯に入れたり、料理にたくさんしょうがを投入するので、
チューブ入りだとすぐ使い切ってしまいます。

しょうがの力で寒い時期を乗り切りたいと思います!!



コミティア102にスペース№ A07b で参加します。

古事記関係の小説と、アクセサリーを持っていきます。(鋭意製作中)

イベント前にブログのほうにアクセサリーの画像をアップしますので、興味のある方はごらんになってみてください。

小説は、イベント後にアップしたいと思います。




りんこさん

りんこさん、こんにちは!

「好き」が生まれる瞬間は、ほんとうに突然な感じがします。
その瞬間を切り取れたらすごくすてきだなあと思っています。
ちいさやの場合、稚羽矢が女性として狭也をみるようになるというか、意識する瞬間というのが、想像つきません! これは勾玉まつりで書くしかないか!? 
考えれば考えるほど煙にまかれるようです。

りんこさん、ありがとうございました!




Junさん

Junさん、はじめまして!
お名前は兼倉さんのサイトでよくお見かけしておりました。
コメントありがとうございます、うれしかったです!

すがきさと藤千の出会い、一例としてお読みいただけるとありがたいです。
物語のその後、そしてはじまる前のエピソードは、読み手の数だけたくさんあると思いますので…
Junさんの勾玉話もぜひとも読んでみたいです!!

「祝言の日まで」の感想もありがとうございます。
ちいさや+科戸が大好きなので、そう言っていただけると調子にのってしまいそうです。

勾玉まつりに、ぜひともぜひとも、ご参加いただだきたいです…!

Junさん、ありがとうございました!

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