拍手お礼208

2012.08.20.Mon.08:44
拍手ありがとうございます!

先週は、ケータイ小説にとりくんでいました。


ケータイで読みやすい

ように

十文字以下で改行、

そして、「。」のついた

あとは、三行くらい

あける、それが

ケータイ小説の作法

らしいです。


書いても名前の出ない仕事ですが、色々勉強になります。

ちなみに、どういうところでこういう募集があるかというと、

私は ランサーズ というサイトで探しています。

実入りはあまり期待できませんが、とにかく書きまくるいい修行になると思っています。
 




りんこさん

りんこさん、こんにちは!
千尋の髪留めには、色々な意味がこめられていそうです。
忘れているけれど、「確かに知っている」ことの象徴といいますか、
きらっと光るのはハクの涙であるとか・・・!?



兼倉さま

兼倉さま、こんにちは!
親しい方が大変なことに・・・。前向きにとらえておられる兼倉さまは強いなあ! と感じました。

ハクセン小説は続きもできたら書きたいと思っています。
水島=某真人さん まさに、まさにです。
当て馬のつもりはないのですが、ハクセンカップルがあまりに揺るぎないので、どうしてもそうなってしまうという・・・。
千尋に名を呼んでもらうということは、おっしゃるとおりハクにとっては特別なことなんだろうと想像します。
流れるように女子高生にセクハラを・・・!
しかもあの童髪の少年の姿で、いけないことを!? というところが、わたしの好みですいません。
みかけは千尋が年上で、ハクが子ども扱いというのがいいかなあと、
父紙さまは「すみにおけん」とかいいながら近くで茶を飲んでいてほしいです。



琴さま

琴さま、こんにちは!

ツイッター復活されていたので、うれしくなりました!
これからも、どうぞよろしくお願いします。


ぷんこさま

ぷんこさま、こんにちは!

その節は、ありがとうございました。

千と千尋創作を読んでくださり、ありがとうございます。

ちくっとしたあと、じわっとくる切なさに胸がぎゅー

というコメント、うれしかったです。

ハクセンのキモは、チクンとくる切なさにあると私は思っています。

心は通い合っているのに、結ばれない、という切なさがなんともいえません。




オトツキさま

オトツキさま、こんにちは!

お名前変えられたのですね。
ブログのほうも読ませていただきました。009がアツイですね。
私はあまりくわしくないのですが、オトツキさまのところで色々勉強したいと思います。
数年前、石ノ森漫画館に行きました。
そのとき、さらっとみただけで帰ってきたのですが、あらかじめ009を読んでいけばもっと楽しめたかなあと、悔しく思っています。


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