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拍手お礼186

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拍手ありがとうございます!





兼倉さま

オロチは全裸…希望が通ったら嬉しいです。
裸待機恐縮です!! 
殿方ふたりがヒロインを取り合う感じで…というあつかましい希望をだしたのですが、
受け入れてもらえるといいなあと思います。(うち一人は裸…白髪三つ編み男子)

科さやフラグに、なんということでしょう!
科戸が全力で好きな人に「考えなおせ」とさとしている場面から進みません。
報われない片恋に慣れすぎていたので、幸福が信じられないのです(酷い)

>科戸…こんなにオイシイ状況で狭也をたしなめるという一番常識的選択しかできない不器用さが愛しくてたまりません。

思い切って飛びたてるのか…見守っていてください!

兼倉さま、ありがとうございました!



光道風さま

おかげんはいかがですか? 一日も早く良くなることをお祈りしています。

>PDF版って、別に品切れとか申し込み期限とかないでしょうか。

ファイルデータのダウンロード販売なので、品切れはありません。
申し込み期限も、今のところ考えていませんので、ご都合のよいときにご利用ください!

お使いのパソコンでAdobe Readerがインストールされていれば、読めると思います。

光道風さま、お大事になさってください!



琴さま

琴さま、こんにちは!

> 科戸王の嫁取り話キターーー!!とても嬉しいです!!狭也に想いを寄せられて困る科戸…新鮮です!!この先どうなるのかわくわくして仕方がありません!!鳥彦と狭也のやり取りも好きです。「朝露をつけてきたの?どこかで、香る花のそばを通った?」というところが優しさにあふれていていいなあと思いました。

科戸の嫁とり話は、科戸にやさしい話になると思います!
狭也に思いを寄せられても、簡単に信じないのが科戸クオリティ。
そこをどうくずして行こうかと楽しく考えています。
どうぞよろしくおねがいします。
鳥さやもひそかに紛れ込ませました!

>海外

人生が変わるかもしれませんね!
文化が違う場所に住むというのは、そういう意味で興味しんしんです。

>夢について

なんてすてきな夢をごらんになったのでしょうか!
うれしいです。と同時に、すごくありがたいです。
実現したらいいなあと思います。
琴さまのお心の深さが夢にあらわれてきたような気がします…。
教えてくださって、ありがとうございます!

>「人妻、洗います」を見つけた時の衝撃は忘れられません。続きが気になって仕方がないです。女性が書いた官能小説なら、男性向けだとしてもそれなりに楽しく読めるのかなあと思いました。

男性向けは実用書でもあるので、エゲツない過激な表現が多いようですね。
女性が読むと、同性の扱われかたに嫌悪感がわく、と言う話も聞きます。
その点、女性が書いた官能小説は、情緒を無視せずに根底に「愛」がさらさらっと流れている感じがして、
抵抗なく読めそうですね!

>これからも地道に官能部の活動に励んでいきますので、よろしくお願いいたします!

よろしくお願いします!

今ふと思いついたのですが、9月のコミティアに官能部の部誌的なものを持っていったらどうかなと。
アンケートをとったり、官能について話し合ったりして、その結果を本にするのです。
部員のみなさんやツイッタなどでも呼びかけて、楽しく、できるところだけ参加していただけるような形で、何か一冊しあげられないだろうかと考えています。

まだ時間はありますので、またのちほど!
琴さま、ありがとうございました!



りんこさま

りんこさま、こんにちは!

官能の世界は奥深いですね!
道を究めたら、仙人にもなれそうです。
官能山のすそので、細々とたのしく活動していきたいと思っていますので、よろしくおねがいします!

>私が官能で思い浮かべるものというと、「雪の女王」(アンデルセン)です。

雪の女王、大好きです。

>雪の女王にさらわれたカイ(名前だけで美少年)を、ゲルダ(きっと田舎の子)が探しに行くお話です。何歳ごろに、どこで読んだのか全く記憶にありませんが、もう、なんだか、凄くいけないお話を読んでいるような気分になって、幼心に、もやもやしながら読んだ覚えがあります。今読んでも、やっぱり妖しい気がします。

幼心にもやもや! ちょっといけない世界をのぞき見ている感じでしょうか。ドキドキです。
カイが女王に連れ去られて、つめたい城に閉じ込められる。
幼なじみの少女ゲルダが、探しにいくという話でしたね。
女の子が男の子を助けに行く、というところがおもしろいなあと思いました。
カイはぜったいに美少年ですね。(断言)
ゲルダ=田舎の子…ちょっと切ないです。

>「思ったことを遠慮なく」の言葉に背中を押してもらい、私の官能の思い出を書かせていただきました。

ありがとうございます!
もっとお聞きしたいほどです。
一人一人の官能の思い出を集めたら、すごく面白いものになるんじゃないかなあと思いました。

りんこさま、ありがとございました!!
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