拍手お礼182

2012.06.27.Wed.04:11
拍手ありがとうございます!






ゆらさま

ゆらさま、こんにちは!
次回で終わる予定です。おぐとこの絆の深さを思うと、だれも割っては入れない感じがしますね。
そうであってほしいです。

ゆらさま、ありがとうございました!



琴さま

琴さま、こんにちは!

わかったようなことを書いてしまいましたが、私も実行しかねてもがいたりしています(笑)
感謝ってむずかしいですね。
どうしても「ああだったらいいのに、どうしてこうじゃないんだろう」という欲が出てきますから…。
毎日、欲との戦いです!

官能部部室で何をするか、まだ未知数ですが、何かおもしろい場になればいいなあと思っています!

琴さまの文章が好きです。こうしてコメントいただくのでも、ツイッターの文章でも、
穏やかで芯の通ったお人柄があらわれ出ているような気がします。
ぜひ何か書かれたら見せていただけるとうれしいです。

10月でご結婚七年目突入ですか! おおお!
うちは、たしか6月入籍でした。結婚生活はまだまだ先が長いですね。
地道に歩いていきたいと思います。

あと、ザクとうふはまだ売っているのを見たことがありません!
ちょっと気になっているのですが・・・
食卓に出したらどんな反応があるのか試してみたいです。
色はみどりなのだろうか。なんだかすごく気になる存在です。

琴さま、ありがとうございました!




兼倉さま

兼倉さま、こんにちは!

小倶那はトラウマの告白=のろけだと思います。

あまりに遠子の存在が大きくて、自分のことを語ろうとすると遠子のことがどんどん出てきて、「のろけか」という状況になるとおいしいと思います。

>里長どのは早々に諦めてくださいましたね。賢明なご判断だと思います。

里長どのは日高見神語りに出てくる人です。
父のような懐の広さを若い者にみせつけて欲しいところです!

遠子にとって、小倶那はいつまでもちいさな小倶那で、再会したらそのイメージは崩れてしまうのですが、
やっぱりそれにすがりたい気持ちも残っているのではないかなと思います。
男性としての小倶那(打っていてとてつもなく恥ずかしい)
へのこわさを感じていてほしいところです。(願望)

>小倶那の恐れは遠子の喪失という現実を見ている気がします。

そんな感じがします! あと、うっすら菅流に脅威を感じているといいと思います!

>その思いの深さが、次の黒い嫉妬の小倶那に繋がるのでしょうか

黒い小倶那が書けるのかちょっと自信がないですが、挑戦してみたいと思います。

兼倉さま、ありがとうございました!
関連記事
コメント

管理者のみに表示