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検索キーワード 狭也大好き でここまでたどり着いてくださった方が!
わたしも狭也大好きです!

狭也のふつうの女の子っぽいところが好きです。
友だちとキャッキャいいながらも、一人になると頬杖をついて、なんとなく心が晴れないまま、王子様を夢見る…みたいな。

稚羽矢もポジション的には王子さまですけど、のっけから女装ですから…。
すてきな王子様に守ってもらうどころか、お守りをすることになるなんて。

少女は現実を知って大人になってゆくのでしょうか。




だめもとでチャレンジしてみたことが二つあり、ひとつはだめで、もう一つはトントン拍子で決まりました。
どんな結果でも、「ピンときたら、とりあえず、手を上げてみる」のは大切なことかもしれないと思いました。

ほんの少しの勇気が、ちょっとずつ未来を変えていくということがあると信じています。





兼倉さま

平安時代のエロスについてはこれから少しづつ調べていきたいと思っています。
鉄は熱いうちに打たないと忘れてしまいそうです…。

>平安時代の通い婚では男性は夜のうちに女性のところから帰るのが礼儀と習いました。その時間帯を「暁」と表現するそうです。「暁」は早朝のことではなく(早朝は「あけぼの」という)、「夜中」より後の、夜の最後の時間帯のことだそうです。「暁闇」という夜が明ける直前の、なぜかより一層闇が深くなったような感覚になる闇さを表す言葉もあるようです。また、平安時代はご存知の通り女性が受け入れるまでは男性は女性の顔すら知らないという状態になるわけですが、だからこそ女性が「男性を御簾の内に招き入れる」という行為自体にもエロスを感じずに入られません。

お部屋訪問=どうぞ、ご自由になさってください ですものね!(何かが違う)
なかなか入ってこない相手にじれじれして、御簾の下から扇を「あれ」と言いながら差し出したりするといいと思います。

>また、三日夜の餅に関しても古事記のイザナミのヨモツヘグイと同じように、男性に女性の宅の火で炊いたものを食べさせることによって、男性をその家に招きいれる(その家の一員とする)という意味があると聞いたことがあります。こんなところにエロスを感じる私は頭が沸いているかもしれません。

アイヌの民俗などをみると、婿となる人にご飯を食べさせる…そんなのを読んだ記憶があります。
イメージとしては山盛りご飯なのですが。
同じ釜の飯を食う なんて言葉もありますしね!! 
エロス感じますとも!!

兼倉さま、ありがとうございました!





ゆらさま

ゆらさま、お久しぶりです!

>わたしも氷室さんのとりかへばや物語の「ざ・ちぇんじ」が読みたくてたまりません。漫画版のほうはコミックをレンタルしてきて読みましたが、氷室さんの書かれた小説版も気になって読みたいです。どっちも買って手元に欲しい!

コミックもよかったですよね。ドキドキして読みきった記憶があります。
小説版を再読して、そのわくわくを再確認したいと思います!



光道風さま

光道風さま、こんにちは!

二周年のお祝いありがとうございます。これからもよろしくお願いします!

>もっともっと読みたい、「勾玉」。こちらでも、さらなる新作を楽しみにしております。

すました栗を気に入っていただけてうれしいです。
勾玉の世界をちょっと自由に広げすぎかと思うときもありますが、
根底にあるのは愛です。(キリッ)

光道風さま、ありがとうございました!



和奏さま

和奏さま、こんにちは!

>サイト二周年おめでとうございます!そしてバトンにも答えてくださって嬉しいです!

ありがとうございます、うれしいです! バトンも楽しく回答させていただきました。

>一番好きなキャラに白鳥の大王を挙げられたのには何故かすごく頷いてしまいました。

大王が不憫に思えてくるのが不思議です。
「そなたであれば、わしは苦もなくひかれたものを」
このせりふが大好きです。

>あと、わたしもそうでしたが、やはり、一番最初に読んだ作品が一番印象に残るんでしょうか。

和奏さまもそうですか…。
一番先に白鳥を読んだので、白鳥がどうしても一番にきます。
白鳥の余韻に引きずられて、空色はなかなか読めなかったのも、いい思い出です。

>氷室さんのとりかへばや物語とは、「ざ・ちぇんじ」でしょうか?高校生の時に読んだなあと懐かしくなりました!

そうです、ざ・ちぇんじです! 氷室作品は高校時代にむさぼるように読みました。
細部を忘れてしまっているので、再読したいなあと思っています。
今読むと、また当時とは違った感想を持ちそうです。

>rieさまの文章はほんとに大好きです。これからもご自分のペースで、素敵なお話を書いてください。楽しみにしてます!

ありがたいお言葉、しみました!

私も、和奏さまの植物語りや、植物をお話にからめて書かれる創作を楽しみにしています。
外に出て木を見ると、「和奏さまなら、この木を、この花を、どのように料理されるのだろう」とふと考えるようになりました。これからも毎日お邪魔し続けたいと思います。

和奏さま、ありがとうございました!

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