拍手お礼161

2012.06.05.Tue.06:01
拍手ありがとうございます!


三角関係というのは、物語で読むぶんには最高にたぎる状況ですが、
現実におこったらぜったいに辛いと思います。

スサノオとオロチの間にはさまれたクシナダが、気絶してほしい状況で「もういや、どっちも嫌い」
と言い出しました。あせります。すんなり気絶しない男前設定にいつの間に!?



今回はそんな小ネタをば。



【三角関係におちいった場合】

稚羽矢 気にしない。三角だろうが、四角だろうが、ヘキサゴンだろうが(?)、つねに好きな人しか見えない。

科戸  自分の立場をわきまえつつも、時折熱い想いをあらわにすることが。
    好きな人のためなら、自分も捨てられるくらいの情熱も隠し持っている。
    恋敵は冷たく無視。


鳥彦  好きな人へのスキンシップが増える(あからさまな牽制)
    
小倶那 落ち込む。自信をなくす。自分が身を引いたほうが、好きな人のためではないかと悶々と悩み続ける。

大碓  ライバルをこっそりなき者にする。もしくは、追放する。
              
菅流  三角関係は恋のスパイスとばかりに、かつてないやる気をみせる。
    恋を手に入れると満足して、再びフラフラしてしまいそうなあたりが手におえない。(「女の敵!」バイ遠子)

阿高  自分では意識しないうちに、好きな人へのふれあいが増える。不安の裏返し。
    ライバルには案外正々堂々と、「こいつに気安く触るな」と言えるさっぱり男前系。
    そこの小倶那、見習うといいと思うZE。(ごめんなさい)
    
藤太  表面的には平気でいようとするが、すぐに焦りが表面化。
    喜怒哀楽は隠せない男。
    ライバルを排除しようとするより、まずは好きな人へ思いのたけを伝えたい。






兼倉さま

兼倉さま、こんにちは!

みんなの前で恥ずかしいことを口走った稚羽矢を、科戸王は薄い笑いを浮かべながらも奥歯ぎりぃとしながら聞いているといいと思います。
鳥彦の羽のつややかさは雌鳥たちを失神させるレベルだと素敵です。
鳥の世界ではばたいて!
小倶那と大碓は女性の愛し方も異なる感じですね。
どちらも幸せであって欲しいと切に願います。
菅流は笑顔で「あの往復びんたはきいたな」とか話していそうでこわいです。
真性M(仮)(超失礼)という称号をこっそりおくりたいと思います。

>阿「まったく鈴は本当に世話が焼ける。おれが目を離すとすぐに転んだり川に落ちたりするんだ。いつもいつもまったく」
藤「(いつも見てるんだな)」
広「(いつも気にしてるんだな)」藤・広「(好きなんだな)」という風景が竹芝の日常というわけですね。萌え滾ります。

まさにこんな状況が毎日繰り広げられていると思います!

>藤「ところでさっき河原でおれのかわいい千種を見かけなかったか」広「(かわいい?)いいや」藤太「おかしいな。千種のような気遣いの出来る素晴らしい娘はそうそういないからすぐ分かるはずなんだが、本当に見なかったのか?」広「(純粋な目だ。こいつは本気だ)」二連へのツッコミが不在という緊急事態発生

しげさん帰ってきて! はやく! もうむりか!?
広さんはやさしい男なので、あんまりきついツッコミは期待できないかと。
やさしさは、ときに罪だ(誰)

兼倉さま、ありがとうございました!!




琴さま

琴さま、こんにちは!

稚羽矢は、まさに自覚なく周囲をドン引きさせるようなことを言うに違いないと思います。

>私も気をつけねば…(危険)

琴さま!? さすが官能部副部長どの。

のろける科戸…たしかに想像できないです。
相手をけなしつつ、それが実はのろけだったとかですかね。
それとも、じつはけっこう素直に好きな人を賛美するかもしれません。(幸福な科戸)

> お会いできるのが楽しみです!趣味…重なるかなあ…。なんだかがっかりされそうな気がします…。

そんなことありません! もうすでに十分すぎるくらい重なっていると思います。

官能好き 勾玉(科戸)好き あとは、あとは…。

ほら、二つも!! あと同年代ですし。

>夫に「関東方面に引っ越してくるのに、名古屋で初対面って面白い」と言われました。確かにお互いに関東住まいならば面白いですね(笑)

そうですね、あえて名古屋でお会いするというのも面白いです。
会いたくてもなかなか距離にはばまれて会えないということが多いので、思い出に残る日になると思います。
お話できることを楽しみにしています!
兼倉さまとの顔合わせ、叶うといいですね。本当に楽しい方ですよ!!

琴さま、ありがとうございました!!
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