拍手お礼159

2012.06.01.Fri.04:07
拍手ありがとうございます!

引越しは関東方面になりそうです。詳しい場所はまだ未定です。
9月の名古屋コミティアにも出られると思います。
ちょっと泣きたいくらいにほっとしました…。よかった!!

それと、もうひとつお知らせが。

スサノオとクシナダ+大蛇神の話が、電子書籍になるかもしれません。
だめもとでプロットと本文の一部(玉垣4)を送ってみたら、意外なことにゴーサインが出ました!

潜在的に需要はあるのでしょうか。日本古代ロマンスファンタジー(仮)は。

あらすじ的には、クシナダをスサノオとオロチが取り合うという話です。(ざっくりすぎる)

ブログにのせているお話では、オロチがすんなり身を引きますが、このプロットでは、オロチは一歩も譲りません。人の姿をとって、スサノオと対決したりします。恋のさやあてにぐいぐい迫っていきます。
大人向けでドキドキするものに仕上げたいです。
オフィスラブとか学園ものじゃないけどいいのか。
完成品を見て、やっぱりダメと言われないか少し心配です。

日本古代ロマンスファンタジー(仮)を広めるために、少しでも役立てるだろうか…!?
それとも、すぐにたくさんの作品の中に埋もれてしまうのか。
そもそも、ちゃんと出版されるのか。(電子版でも出版というらしいです)

結果がどうなるか、まださっぱりわかりませんが、一応お知らせでした。
ここに書いたからには、原稿は必ずあげようと思います。
甘さ三割増しくらいで。大人向けで。(強調)

うまくいけばいいのですが。
とにもかくにも、兼倉さまのお住まいのある因幡のほうには足を向けて寝られません!




琴さま

琴さま、こんにちは!
香りの博物館に行ってみたいとおっしゃっていらしたので、せめてハガキを、と思い送らせていただきました。
切手は、琴さまのお名前の色です! 一目見て、これは琴さまに、と思いました。

お手紙楽しみにしております。ありがたいです!

>稚羽矢の花の渡し方に普通にときめきました。

天然で女心をつかむとは恐るべし、神さま。

>乙女の夢がたくさん詰まっていて胸がきゅんきゅんしました。官能部副部長を拝命いたしましたが、乙女心も多分に残っていて一安心。(いい歳してすみません)

乙女は、きっと灰になるまで乙女だと信じています(キリッ)
乙女の夢よ永遠に…!!
官能と乙女心の微妙なバランスを追及する部活動を、細々と続けていきましょう、琴副部長どの!
いまのところ、萌えについて語るのが主活動です。

>でも、やっぱり科戸はわずかながらの不憫さが漂っていますね…。気の毒な気もしますが、そんな科戸が愛しいので、このままいってほしいと思いました。

一見して不憫に見えますが、じつは深読みしていただくとイケイケ科戸だったりもします。
花を渡すのもついつい忘れるくらい、官能的な何かがあったという見方も可能かと!(なんてことを)

>菅流と藤太がいやらしい路線をいっていますが、いやらしい科戸ってどうなんでしょう…?これこそ禁忌?!

禁忌をあえて踏み越えていくのが官能部の真骨頂かもしれません。(ちょっとドヤ顔)
いつかその禁断の領域に踏み込んでみたいです。

琴さま、ありがとうございました!




兼倉さま

兼倉さま、こんにちは!

>更新時間がシナトですね!

気づいてくださってうれしいです!

>稚羽矢さんは「花を見せる」=「デート」なんですね!

喜ぶ人の顔を見て嬉しい気持ちになっているといいなあと思います。

>科戸は…しおれた花…哀愁が漂っています。きっとその花は萌える会会員によって押し花になって部室の宝物置き場に飾られることと思われます。合掌。

萌える会会員の皆さまの熱意と、押し花を眺める痛ましいまなざしを想像して胸が痛くなります。
イケイケ科戸の可能性も十分ありえるのではないかと、ふと思ったことを付け加えておきます。
好きな人を前にして、花を渡す間も惜しいくらいな何かがあったという妄想が!

>鳥彦が一番さすがと思いました!彼にはきっと誰も敵いません。キングオブ男前!女心を一番理解してくれていそうです!

ダークホースならぬダークバード。(ベタベタですいません)
まさかキングがここにいたとは!!
あらためて鳥彦について考えてみると、切なさからいっても、キングの称号がふさわしいかもしれないと思いました。

小倶那が切ない表情をしているとき、遠子は幼なじみだけが持つ、エスパー的な能力でそれを察知し、彼をそれとなくなぐさめてくれるといいと思います。
大碓に関しては、やはり一途な性質なのではないかと…。
はげしさと危うさが同居している感じです。

>菅流は様々な効果を全て計算しつくしていそうです。

ですよね! しかもそれをさらっとやってのけることができそうです。
そこの科戸王、見習いなさい。(失礼は承知)

阿高は菅流にくらべると、おままごとのようではありますが、いざとなると(いざとはいつか)周囲をはっとさせるほどの大胆な行動に出そうで気が気でありません。
藤太に関しては、「あの子ををゼッタイ×2 振り向かせる! マル秘テクニック~難攻不落に挑め」
というよくわからない本を出しそうで慄然としてしまいます。
タイトルはアレですが、ロングセラーになりそうな感じもします。


それと、記念日について気にかけてくださって、本当に嬉しいです。
あらためて、ありがとうございます!!
科戸の話、本当にいいのですか。もうドキドキしてきました。
勾玉ブログをやってきてよかった…!
楽しみにしています。

6月中に何かちょっとしたことができるといいのですが…。

兼倉さま、ありがとうございました!
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