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拍手お礼145

Category拍手お礼
拍手ありがとうございます!

本文は124pになりました。
厚みは壱と同じですが、やや読みやすくなっていると思います。

今日明日中に、全件発送したいと思っています!

稚羽矢の嫉妬している姿が思いつかないと前に書きましたが、
振り返ってみると今回のお話ではけっこう稚羽矢のやきもちが出てきます。

彼の嫉妬は、思いもかけないところから吹き出す、間欠泉のようなイメージです。
ふつうの人が思いもしない、「え、そこで? なんで?」という感じかと。(わかりにくい)

ちいさやだらけです。あと、あえて大人向け表記はしませんでしたが、まずまず大人向けではあります。
私のカッコいいと思う稚羽矢妄想をつぎ込みました。
楽しんでいただけると幸いです。


琴さま

お返事が遅くなりました。フォウ!

>官能について語り合える方がいて感激です!

こちらこそ、とても楽しいです!

>女性向け官能表現辞典…!!ぜひとも作成をお願いいたしたく…!!愛読書となること間違いなしです。

男性向けと比べて読んだりできたら、本当に面白いだろうなと思います。

>ところで、乙女小説+官能描写を売りにするレーベルってどちらなのでしょうか?すごく気になります!

ティアラ文庫やジュリエット文庫、マリーローズ文庫などです。
2009年にティアラ文庫が他にさきがけて?女性向けジュブナイルポルノレーベルとして発刊されたようです。
最近リニューアルして再始動したジュリエット文庫にも注目しています!

>“大人ののれん”というのはいい表現ですよね。以前にどこかで聞いて以来お気に入りです。“向こう側”とつけると、その先は別世界、どんな背徳の世界が広がっているのだろうという淫靡な想像が働きます。単なる18禁コーナーを官能的に言いかえた絶妙な表現だと思います。

背徳の世界! 文字だけで色んな背徳の想像が駆け抜けていきました!
のれんの向こう側に行ってみたいです。

>今日は“スリーピングビューティー/禁断の悦び”をみました。原作とかなり違うのは承知の上でしたが、いやらしい内容のはずなのにさらりと話が進んでいくところは似ていると思いました。とても静かな映画でしたよ。主演女優さん、大変だったろうなあ…。

どう演技されているのか、気になりました。
私も探してみてみたいと思います!

>“眠れる美女”は日本でも過去二回映画化されているようなので、情報を探しています。官能ブーム、同士を得てブーム再燃です!!さらにのめり込みそうな予感…。

1968に 監督:吉村公三郎
1995に 監督:横山博人

老いへの恐れは世界共通。今も昔も変わらないのでしょうか。
名作といわれ、たびたび映画化されるわけがなんとなくわかるような気がします。
映画を観たら、どんな感想がわいてくるのか…。

琴さま、ありがとうございました!




兼倉さま

>ちょ!いつの間にかキリパチに「4710」の文字が!萌える会会員の名に懸けて取りにいかねばなりません…!

ぜひお願いします! まだまだシナトへの道は遠いです。

>あと、製本作業お疲れ様です!どうか根をつめすぎることがありませんように!

ありがとうございます!
気ばかりが急いでしまいますが、焦らずに作業したいと思います。

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