拍手お礼139

2012.05.02.Wed.04:20
拍手ありがとうございます!

文章を二段に組んで印刷し、再び推敲中です。
本文120pですが、若干書き足して増えるかもしれません。

今回は遊び紙と目次の頁で、色目を意識してみました。
「卯の花」に見えるといいなあと思いつつ。

今の季節がとても好きです。
草も輝いてます! みずみずしくておいしそうです。食べられるのだろうか。


また小ネタをば

【子どもへの対応 あれこれ】

稚羽矢 妻がかまってくれず、さびしい。でもこの感情に名前がつけられず、口では言い表せない。
    妻の腕の中にいる赤子に気づいて、今更のように「そういえば、そうだった」と思う。

科戸  顔色を変えずに子どもの世話などもする。
    むつきの当て方が上手く、「何人目?」と鳥彦にからかわれる。

小倶那 じいっと寝た子の顔を眺めているが、じきに一緒に昼寝してしまう。

菅流  どこにでも子どもを連れて行く。子どもも大変愛想がよく、女たちに大人気。
    菅流はちょっぴり面白くない。ほんのちょっぴり。

阿高  想像がつかない。けれど、這い登ってくる子をそのままにして、気にせず手仕事をしていそう。
    おそるべき集中力。

藤太  妻の寵愛を子どもと奪い合う。大人気なく張り合うので、時々きつくしかられる。




5/1兼倉さま

兼倉さま、こんにちは!
藤太の味覚が心配になってきました!!
千種の知的好奇心が日常にひそむ恐怖を呼び起こしてしまった…!
愛が深すぎたがゆえに切捨てられた味覚って。
あまりに無防備すぎる藤太に泣き笑いを贈りたいと思います。

そして、一番乗りのお申込みありがとうございます。
ありがたくもうれしいです。

はやくお手元にお届けできるようがんばります。

兼倉さま、ありがとうございました!


5/1琴さま

琴さま、こんにちは!
おでかけの前のご注文…ありがとうございます。うれしいです。

諏訪大社はいかがでしたか。うらやましいです。私もいつか必ず行きたいです!

琴さま、ありがとうございました!


5/1ゆらさま

ゆらさま、こんにちは。
ご不便をかけて申し訳ありませんでした!

楽しんでいただける本をお届けできたらと思います。

ゆらさま、ありがとうございました。
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