拍手お礼125

2012.04.16.Mon.05:09
拍手ありがとうございます!

稚羽矢の視点は難しい・・・。
一番書きやすいのは科戸王(の苦脳)です。



4/16兼倉さま


兼倉さま、こんにちは!>稚羽矢さんのいきなりの楽隠居宣言に度胆を抜かれました。隠居したら一日中狭也や馬とイチャイチャするつもりでしょうか!?

その通りだと思います! 私の想像する稚羽矢は、王子が十五歳になる日を待ちわびています。それで、その後は政から開放されて、狭也に膝枕をしてもらったり、馬とたわむれたり、山や川をぼおっと眺めていると思います。

まったく稚羽矢さんったら!
王子にその思惑がばれるといいです。

>他人の子を完璧に育て上げた王に自分の子は果たしているのかいないのか。いないとしたら結婚前から子育てのエキスパートなんて優良物件はぜひ私に引き取らせて欲しいです!

「物件…。わたしは兼倉どのにとって、一人の男ですらないというのか」
 と冗談の通じない男がもうしております。
「引き取ると? ふん。わるいが、冗談はきらいだ。それを聞いたからには、もうなかったことにはできないな」
 今日も科戸妄想は快調です。

>いるとしたら、その前に奥さまを拝見したい!どんな方なのか…。色々と注目ポイントの多いお話でとても楽しみです!

その点にも迫っていきたいです。 
科戸王はどんな人を娶ったのか、幸せなのか(泣)。
楽しんでいただけることを願いつつ書いております!!

兼倉さま、ありがとうございました!!
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