拍手お礼119

2012.04.10.Tue.04:24
拍手ありがとうございます!

何かが心の琴線に触れるたびに
「うおおおおお!」と言っていると、娘がそのたびに「なんだ! どうした」と走ってくるようになりました。
声に出さないほうがいいかもしれないです。
一日に少なくとも三度は「うおおおお」という母はどうかと思うが、まあいいか。




4/9ほりさま

ほりさま、こんにちは!
薄紅天女はその後の想像がかきたてられるお話ですね。
阿高と鈴は武蔵でもひと悶着ありそうだなと思いながら書きました。

「故郷」がほりさまのお気に召せばいいなと思います。

>ブログに発表されているオリジナルを含めた小説の数々、一気に読むのは勿体無いので、まずは短編から少しずつ読ませていただいています。またお邪魔します。

一次のほうも目を通していただけるとは。うれしいです。

ほりさま、ありがとうございました!!



4/10兼倉さま

兼倉さま、こんにちは!
岩姫話を読んでくださりありがとうございます。

>蛇は私の一番の苦手動物なので

私もです。実家は山のそばで、家の中ににょろんと入って丸まっていたことがあり、そのたびに「ひっ!」となっていました。蛇はどこか客人のような感じで、殺生なんてもってのほか…そっとトングでつかんで外に放したのはいい思い出です。

>「鏡」や「剣」や「玉」などの人工物をご神体とするのは新しい考え方で、それ以前の土着信仰では「石」「木」「水」「動物」などの自然物を御神体としていたそうで、そういう古い神様を「鏡」に封じるというのは凄く重要な意味が有りそうな気がしてきました!

兼倉さまのウズメについての考察を拝見して、私もそう感じました!!
土着信仰にはてしないロマンと共感を覚える人間です。

どこからか移住してきた人々が、新しい信仰を文化とともに持ち込んだということなのでしょうか。

空色勾玉で、古い神様を封じるというのは、まさにすべてを征服するのと同じという気がします。

>幽ノ弐の作業でもお忙しいと思いますので、どうかご無理のないように、続きをぜひお願いします!

兼倉さま、温かいお言葉ありがとうございます!
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