拍手お礼79

2012.02.18.Sat.05:05
 拍手ありがとうございます!

 テレビからネタを思いつくことがけっこうありますが、
 面白いのは断然ローカルネタだと思います。
 地方の祭りとか、行事とか。
 ナニ/コレ珍/百景なども、見ていると「これ使える」の宝庫です。
 薄紅「故郷」の神社前での乱闘は、けんか祭りというのがあると知らなければ取り入れられなかったと思います。
 殴りあっても、そのあと水に流す。「来年こそは負けない」というメラメラ闘志。

 ふつうの人の面白さを見られるから好きです。

 「使える」は、大事にとっておくと腐ってくるので、できるだけすぐ使ったほうがいいみたいです。

 すごくいい思い付きだ! つかうのもったいない。いつか長編でつかおう。(長編!?)
 とか思いながら五年後、ぜんぜん使えないぞなモシ。 ということが多々あります。

 野菜もネタも鮮度が命。

  
 ここからはコメントへのお返事です。

02/17A.Wさま

 この部分は白色で書いてあり、反転して読んでいただくような仕様でした。
 説明が足りず申し訳なかったです。
 拍手数の表示についてですが、拍手ボタンを押していただくと、拍手完了画面の右上の方に
 拍手トップへ というリンクが出てきます。そこを押すと、総数が出るはずです。
 確認できない場合は、恐縮ですが、近々キリパチ以外でリクエストをお受けする企画を考えていますので、ぜひそのときにお寄せくださるとうれしいです。

 姫と護衛読んで下さりありがとうございます!
 励ましていただき、感謝しています。
 これからもこつこつ書いていきたいです。

 A.Wさま、ありがとうございました!
 


02/18兼倉さま

 稚羽矢がぜんぜんヤキモキしていない感じの話になってしまいました。
 しっかり牽制はできたのか否か!?

 輝の宮から出たばかりの頃、狭也以外の人は見えていなかった稚羽矢は、
 その後も他の人たちに関してはあまり心を動かさないような気がします。

 狭也が危険にさらされる、とか、遠くに行くかも!? という喪失のおそれを感じたときは、
 あらぶる稚羽矢になると思うのですが。
 稚羽矢がヤキモキ・ヤキモチというのは、なかなか難しいものだなあと思いました。

 伴彦からみた王の話も、いつか書いてみたいと思います!
 「このお方も姫様が…」みたいなニヤリ展開など。

 兼倉さま、ありがとうございました!
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