拍手お礼56

2012.01.11.Wed.04:59
ご来訪ありがとうございます!


動きが少なくて申し訳ないです。

空色と白鳥のコラボ話が長くなりそうです。
勾玉二つを持って、稚羽矢が大王のところに行くとか。日高見の話なのに。
大王「誰だ」
稚羽矢「大王とよばれている」
とか、そんな掛け合いを書いていてよいものか。
長くなるのが目に見えています。


と、ここで、各話のすすみ具合を書いてみます。

祝言の日まで 原稿印刷まで○

空色+白鳥 △

白鳥 △

薄紅 ×(ほとんど手付かず、筋はおおまかに考えてある)

現代空色 ○

現代白鳥 ×

現代薄紅 ×

エ○の壁をなんとかしないと、書きあがらないということに気づきました。
どうしても、手が止まる。
むずかしいです、そっちの描写は…。
壁を突破できるように、ちょっとだけ祈っていてください。(祈りをこんなことに使ってよいものか)






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