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拍手お礼20

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拍手ありがとうございます!

11/12 兼倉さま

>は、は、始まってる!!言ってみるもんだあああ!(狂喜)

 ちゃっかり狭矢の家に泊まる稚羽矢と、ショックを受ける真人というのが思い浮かび書いてみました!!

>「真人編」ということは、この後「狭也編」とか「稚羽矢編」とか「科戸編」とか「鳥彦編」とか「科戸編」とか「照日編」とか「科戸編」とか「岩姫編」とかがあるかもしれないんですね!?

 目の錯覚か!? と思いきや、熱い科戸へのおもいを感じました。
 何か思いついたら書きたいとおもいます!!

>伊吹先生はきっと体育教師に違いない…!

 巨体なのに、俊敏な動きをみせつけてくれそうです。
 この人は教師タイプですね、稚羽矢への態度を見ても…。

>月代先生は…保険医かな?

 保健体育の授業で無意識にとんでもない色気を発揮していたらいいです。
 「心と体はわかちがたいもの。興味本位で自分を傷つけるような行いはしないほうがいい」
 と、すこしさびしそうに語る先生とか。

>開都先生は国語に違いない(思い込み)照日先生や科戸先生は何の教科でしょうね。

 職員室がどれだけ豪華なのか…!!

>真人の影の努力とか鳥彦の鮮やかな策略とか稚羽矢のボケとか見どころがあり過ぎて興奮が抑えられません。また筆が向いた時にでも是非よろしくお願いします!

 了解しました!

>あの科戸タグ…やはり。…バレてたとか!(驚愕)

 あのタグを見たときはうれしかったです。

>王の色気を知り尽くしているのは私ではなくむしろRieさまではないかと思います!間違いない!これからも王の色気を余すところなく振りまいてくださいませ…!

 ありがとうございます! これからきわどいものも書いていきますが、よろしくお願いします!
 ありがとうございました。



11/12 引用なしでお送りします。

きぬさん、ご来訪ありがとうございます!

狭也については、「感情移入ができない、理解できない」と聞くことがあります。
村からまほろば、そして闇へ…と立場がかわるさい、狭也の思いの変化にある種の唐突さのようなものを感じて、
それが「つかみにくい狭也像」へとつながるのかもしれません。

「祝言」では、狭也の心の動きをじっくり書いてみたいと思いました。
狭也の胸の内が染入るように理解できて…というお言葉、本当にうれしいです!

そして、科戸王です。
原作を読み返して、科戸王のあまりの男ぶりに軽くショックを受けたものです。
初読のときには稚羽矢しか目に入りませんでしたが(王のところはさらりと飛ばしていました)、
もったいないことをしていました。
王のよさをわたしなりに、細々と発信していきたいと思っています。

速ひこ、気に入ってくださってありがとうございます。
こんな側近がいたら、きっと楽しいかと思います。(そばで見ている分には…)

そして、現パロ、食いつきましたとも!!

くらっとくる科戸。見てみたい…! 拝見できる日を楽しみにしています!!

熊手ですが、弁慶の七つ道具に熊手があるとは、知りませんでした。
色々役立つのですね…。熊手って奥が深い。

原作中で、照日が鏡池のふちで言い放った「熊手に髪をからめて引っぱりあげると言ったはずだ」という言葉が
あまりにも強烈に残っていたのです。王が熊手を持つ姿は、アンバランスでどこかおもしろいなと思いました。
どんな物を手にしていても、さまになってしまいそうです。

ありがとうございました!
またのご来訪をお待ちしています。










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