拍手お礼19

2011.11.12.Sat.04:39
 いつもご来訪ありがとうございます!!

 今回は面白い本をみつけたのでご紹介します。
 「妄想力」茂木健一郎 関根勤 宝島社新書
  
 この本は人間にとっていかに妄想する力が必要かを知らしめてくれます。

 妄想と現実とのバランスは、本当に重要だと身にしみています。
 現実でうまくいかないことがあっても、妄想で均衡を保てる人は、強いと思うのです。
 やたらと現実問題にこだわったり、くよくよしない気がする。
 「問題をちょっと置いておく」ことができる。

 それで、妄想で元気を回復して、また現実に向かっていく。そんなイメージです。
 

11/12 兼倉さま

>科戸先生の「ばかもの!」の回数は各クラスの「愛でる会」会員が欠かさずチェックしてます。そしてそれを見つけた科戸先生から「ばかもの」と言ってもらうのが会員の至福です。あとは科戸先生に「ばかもの」と言ってほしくてわざとスカート丈を短くしたり、ルーズソックスを履いてきたり(科戸先生はきっとルーズソックスがお好きでない)する生徒がでてくるわけですね!分かります!

 愛でる会の方々に敬服します。
 ばかもの! って言われたいです。
 先日サザエさんをみていたら、波平さんがカツオに「ばかもの!」とかみなりを落としていました。
 波平さんにときめいたのは、生まれてはじめてです! 自分で驚いてしまいました。
 昭和男子の男ぶりは、上代から脈々と受け継がれてきたものなのか…(確実にちがう)

>KOTの稚羽矢は真人から勝手にライバル視されて様々な勝負を仕掛けられてもそれとは気付かず華麗にスルーしたりなぜか勝ってたり。トリヒコの策略によりミスコンで優勝した方が狭也を物に出来ることになるというお約束展開が流れるように浮かんできました。

 目のまえに浮かぶようです!

>狭也は照日に「熊手愛好会」に無理やり入会させられそうになっていて(狭也は熊手の引っかかり具合の良し悪しを確かめるのに最適な髪の持ち主だったのだ!)、照日から逃げるためにたまたま逃げ込んだ空き部屋で不思議な老女に出会います。老女は狭也に予言を…という感じの妄想が勝手に!

 照日は容赦なさそうです。
 …暗い空き部屋ですね、老女がいるのは。

>この設定は本当に闇に葬られてしまうのですか!?もったいない…!

 兼倉さまがそんなことをおっしゃるから(と、人のせいにする)
 すこし書いてみました。

>そしてシブは実は知ってました…。こっそり科戸タグをつけたのは私でした…。

 なんと!! あの科戸タグ…やはり。
 「いや、もしかしてどこかの熱烈な科戸ファンの方かもしれない。いや、兼倉さま以上に科戸の色気を知り尽くした方がいるだろうか」ともんもんとしていましたが、すっきりしました!
 その節はありがとうございます。(というか、いつも本当にありがとうございます)

 コメントありがとうございました!
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