拍手お礼16

2011.11.09.Wed.04:09
 キリパチ666になりました!!
 ご来訪ありがとうございます。

 そして、リクエストありがとうございます。うれしいです。
 白鳥 おぐとこ その後話ということで、書かせていただきます。

11/8 兼倉さま

 お待ちしていました! 

>稚羽矢あああああ!!!!(号泣)集団心理が恐ろしい結果を生むシーンですね。物語的に重要なシーンと分かっていても、やっぱり読んでて苦しくなります。このシーンを原作では狭也視点で読んでいたわけですが、科戸王の視点で読むとまた違った印象も受けます。奈津女や伊吹王を失って悲しい思いをしたのは狭也だけじゃないんだよなぁと、改めて考えさせられました。科戸王はどう受け止めるのか、そのあたりも気になります。

 稚羽矢はきっとこずきまわされ、かなり痛い思いもしただろうと思うと、切ないです。
 あの場面で、狭也は敬語などかなぐりすててましたね。
 科戸王とのかけあいの切羽詰った感じが…。 

>・・・そ、そして・・・・取りました!!!!!666パチを取りましたああああ!!!!!

 ありがとうございます!! 

>奇跡だ!取る前はリクエストは「須佐ノ男と櫛名田、ラブラブで」と本気で考えていたんですが、よく読み返してみたら三部作限定だった!

 おお、なんと! それもありですね!?

>おっと!そういえば最近白鳥を読み返し中との事だったので、ここはおぐとこでお願いさせていただきたい!夜の帝王小倶那に期待してもいいですか!?(隠せない本音)Rieさまのおぐとこが是非読んでみたいです!!できれば原作終了後の二人をよろしくお願いします!

 了解しました!
 夜の帝王…! 原作を読み返して、オグナの輝くばかりの皇子っぷりと、トオコの前での素顔との落差に翻弄されてしまいました。あと、スガルが「女を一人も知らないのか」なんて言ってますが、わたしはどうもオグナは知っているんじゃないかとにらんでおります。
 でなければ、あんなに平気な顔で色々出来るわけがないや!
 というわけで、二話くらいになるかと思いますが、書いてみたいと思います。

>・・・ホントは本命の薄紅と激しく迷いましたが(パソコンを前にして2時間ぐらい)(悩みすぎ)、今回はおぐとこで是非。

 そうだったのですね。兼倉さまからのリクエストならば、薄紅だろうかと考えていましたが、
 おぐとことは…! 薄紅もいずれじっくり書いていきたいです。

>物凄く素敵なお題・・・!ぜひ使いたい!

 恋の奴十のお題、ぜひ使ってください! 私は片恋に飢えています。
 切ない片恋が大好きです。(最後は報われてほしい)

>しかし前に自分の日記でも書いたんですが、片恋は読むのは大好物でも書くのは大の苦手という呪いを背負って生きている人間でして・・・おおお(ジレンマ)。

 ジレンマですね。片恋しているほうに感情移入してしまうと、ほんとに書くのが辛いときがあります。

>修行と思ってやってみたいと思います。

 猛者だ。猛者がいらっしゃった!!

>私が出来るとしたら薄紅よりもNGですね。

 おお! すごく楽しみです。
 
>原作中の二人で書いてみたい!単なる甘ったるい片思いではなく、相手が他に好きな人がいるというかなり苦しい片思いを想定しているような切ない状況が想定されているような言葉ですね。

 そうなんです。科戸王のことを思いつつできたお題です。
 辛く切ない片思いです。

>お題を読んでいるだけで妄想が掻き立てられてくるようです!萌えが滾りまくってしまいます!恋の奴はこんなキーワードがちりばめられているというわけですよね?ますます続きが楽しみです!科戸よ・・・!是非すきだらけの狭也をものにするんだ・・・!でも失敗する王の負の色気も捨てがたい・・・(欲張りでスミマセン)

 恋の奴は、原作後からが本題で、科戸快進撃(負の色気付)を予定しております。
 お題の中のキーワードをほぼ網羅していきます。
 
 またのご来訪、心からお待ちしています!
 ありがとうございました!!
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