拍手お礼14

2011.11.07.Mon.04:18
 拍手ありがとうございます!

 思いつくままネタを書き付けた手帳に、「禁断の恋 鳥 チ」と走り書きしていたのを見つけました。
 全く覚えがない! どういう意図で書いたのかも思い出せない!
 …ということがありました。


 11/06 兼倉さま

>「今日こそは、ご自分でどうぞ」一回や二回じゃないんですね(笑)

 おそらく。少なくとも三回は「はやく行ってこい」とあごで使っているはずです!?

>「まだ目が覚めずにおられるようですから、そっと枕辺においてこられればよいのです」こっそり愛情表現がかわいくて仕方ありません!科戸よ・・・!とりあえず「愛でる会」備品のデジカメで現場を激写しなければなりません。部室に拡大して張り出します。

 武人の手に可憐な花。これだけでぐっとくる私はちょっと末期かもしれません!
 激写はまかせました…ガクリ。(力尽きた)

>狼の場面は原作でも結構凄惨でしたね。私がこっそり好きだった明星もここで・・・うう(涙)

 むごいです。取り戻せないものがあると稚が知る重要な場面だとわかっていても、読むのがつらいですね。

>柾と奈津女のこともなかなかぐっさりくる話で、このあたりは読み進むのが・・・うう・・・(標準語で適する言葉が見つかりません・・・西日本の言葉で「エラい」という表現が一番しっくりくるんですが・・・言葉は難しい)。

 エラい! 西日本ではそうなのですね。
 私の実家は東北の宮城なのですが、「おどげでねえ」がこの状況にはまりそうです。
 驚きと、畏怖。それを突き抜けてもう笑うしかない。

>黄泉返りの一族でも、やっぱり死は重苦しいものですね。あらためて、狭也も王も他のみんなも、凄く壮絶な経験をともに乗り越えてきたのだなぁと思いました。

 この場面をとばして書こうか迷ったのですが、科戸王が稚羽矢をどうみているかを書きたくて入れました。
 よみがえると分かっていても、死は重い…そのとおりですね。
 なつめのことを思うと、切ないです。 

 これまで原作をたどるようにして(本当か?)きましたが、次回から少しづつ妄想が混入してきます。
 
 よろしくお付き合い下さい!!
 ありがとうございました!


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