拍手お礼184

2012.06.30.Sat.04:29
拍手ありがとうございます!

もう七月に入りますね。
のんびりしてはいられないや!
引越しもあることだし、直前になってあせりたくないと、
うちの片付けやモノの整理にとりかかっています。



オロチ話の電子版について、先日「表紙はイラストで」という連絡がありました。
どんなイラストになるのか楽しみです。キャラの外見の特徴・服装などを書いて先方に提出したのですが
オロチ神(擬人化)については、「できれば裸で」が通るのかどうなのか。すごく気にしながら待ちたいと思います。





りんこさま

りんこさま、こんにちは。拍手ありがとうございます!
船上での再会は、とても印象に残っています。
殺すために追ってきたのに、それができないと思い知ったときの遠子の気持ちに思いをはせると、切ないです。
命をよろこんで差し出して見せた小倶那もかなしいですね。

>「よっ!兄貴!!」と、掛け声をかけたいです。

菅流兄貴はほんとうにカッコいいですね。
どうしてそこまでしてくれたのか? という疑問については、「さあな。どうでもいいだろう、そんなことは」
と言われそうです。そこがまたイイ男っぽいです。

りんこさま、ありがとうございました!



琴さま

琴さま、こんにちは!

おぐとこはずっとじゃれ合っていてほしいです。
リクエストゆっくりご検討ください! わくわくしながらお待ちしてます。

科戸にそこまでお気持ちをかけておられるとは…! 科戸ゆるすまじ!
官能発言ありがとうございます!
ご主人のお気持ちはさぞ複雑だったことでしょう…!

>フランス書院

ツイートが面白くて、ためになります。
ついたくさんお気に入りに入れてしまっています。これからも注目していきたいです!

>フランス書院といえば、以前は売り場の前を通るだけでも恥ずかしかったです。それが10数年ほど前に、30代くらいの女性が書店に入ってきたと思ったら、官能小説売り場に直行していって立ち読みしているのを目撃しました。それ以来、女性も官能小説を読んでいいんだ!という気持ちになりました。

官能小説、というと男性のためのものというイメージがいまだに拭えませんが、
ラノベを手にとる感じで女性も楽しめるようになってきたことは、とても楽しいことだと思います。
乙女系官能小説ジャンルは、まだまだ耕す余地のあって面白いと感じます。
いろいろ好みは人それぞれだと思うのですが、たくさんのなかから選べる、というのは読者としてわくわくしますね!

>今でも堂々と立ち読みはできませんが、題名と表紙チェックはしています。先日ぐっとくる題名を発見し、気になっています。

ぐっとくる題名ですか! 気になります。
その題名をツイートしていく、というのも楽しいかもしれません。
つぶやきが桃色に染められちゃうかもしれませんが!

琴さま、ありがとうございました!




兼倉さま

兼倉さま、こんにちは!
幼なじみのジレンマは、おいしいですよね。
菅流がほんとうにイライラしていたらいいなあと思います。
はやくくっつけばいいと思いながら、心のどこかで面白くないと思っていたらいいです。
そんな菅→おぐとこはさておき。
少しずつ二人が新しい関係を築いていくところも、気になります。
遠子は試行錯誤のうえに、飯炊きが上手になったらいいです。

兼倉さま、ありがとうございました!




光道風さま

光道風さま、こんにちは!
お体のほう、大丈夫でしたか。無理をなさらずに…。

>「サムライエース」で安彦さんが「ヤマトタケル」連載開始にビックリしてます。明日、買いに行ってきます。

驚きました! ツイッターさまさまですね。すごくありがたい情報が!
「ナムジ」も「ジンム」もすごく面白かったので、「ヤマトタケル」も絶対楽しいと思います。
連載か…続きが気になるし、単行本になるのを待つか…いや、読みたい…そんな気持ちが揺れ動いています。

光道風さま、ありがとうございました!





ゆらさま

ゆらさま、こんにちは!

すてきなリクエストをありがとうございました。
おぐとこのじれったさが書けていたらうれしいです。

ゆらさま、ありがとうございました!
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